2008年2月14日木曜日

渥美半島1

日本リンパマッサージ協会 半島の先にある伊良湖岬灯台付近は万葉の歌碑が海岸線沿いに建てられている。そこから東へ「日出(ひい)の石門」まで「恋路が浜」と名付けられた美しい海岸が続く。彼方には海鳥が休む小さな岩の島や「沖の日出の石門」が見えた。車で移動して日出の石門の上からまた歩く。椰子の木のある所の足元に「岸の石門」があり、東へ「片浜十三里」の海岸が続く。2/11








2008年2月5日火曜日

百々ヶ峰から眺める山々

日本リンパマッサージ協会 今日は曇天のわりには山頂から雪をかぶった山を見ることが出来た。北には乗鞍。西には池田山の後ろにそびえる伊吹山がスカイライン道路の切れ目の模様を付けて良く見える。その左は鈴鹿山脈の北端に当たるので霊仙山と思われる山が白く見えた。頂上では落葉樹越しにしか見えない御嶽山は北へ下りてくると見えた。能郷白山ももその地点で初めて姿を現した。2/2




2008年2月1日金曜日

はままつフラワーパークの噴水

日本リンパマッサージ協会 天気がよいので寒さを感じなく、定時の噴水のデモンストレーションを見物した。虹が架かるのに気がつき写真を撮ってみた。又、池の方では食欲旺盛な鴨がいて、大勢で餌をねだりに来た。1/24





2008年1月31日木曜日

はままつフラワーパークの温室

日本リンパマッサージ協会 温室の中はもちろん寒さ知らずで季節を無視して各種植物が生育している。写真の順に、プリムラ・オブコニカが艶やかに咲き、ユリのコンカドールの汚れのない黄色。初夏の路地ではよく雨などで痛んだものを見かけるが手入れの良さもあって見事であった。ベゴニア、ファノプシスと見て次の温室に続く。こちらはサボテンの大きな金鯱の群植、緋ボタンの多肉植物との寄せ植え、有星類の兜などがみずみずしく育っていた。1/27






2008年1月30日水曜日

早春ボタンとロウバイ

日本リンパマッサージ協会 はままつフラワーパークではボタンを早春ボタンと名付け今開花させている。品種は春に咲くものと同じのようだ。小ぶりの木に大きな艶やかな花を咲かせていた。梅はまだ咲きかけだったのに対して、ロウバイの方は満開であった。樹全体が黄色に彩られまさしく蝋のつやのように明るく輝いていた。1/27





2008年1月29日火曜日

はままつフラワーパークの梅

日本リンパマッサージ協会 寒い日が続いているので暖かそうなはままつフラワーパークへ行ってみた。天気が良かったので屋外を歩いていたら梅がすでに咲き始めていた。時期が早いので咲いているのは紅梅が多い。白梅には腹の茶色い小鳥が来ていた。来月あたりはウグイスもやって来るかも知れない。1/27





2008年1月24日木曜日

多度山からの眺め

日本リンパマッサージ協会 今年は温暖化のせいか御嶽山が見える日が少ない。今日上空は雲が少々かかっていて良い条件ではなかったが、なんとか遠くの山々をレンズは捉えることが出来た。南の伊勢湾はこの時間逆光で海面が光っていた。白山が珍しく見え御岳山もうっすら見えた。名古屋のツインタワーと重なった猿投山はよほど条件が悪い日以外はよく見える。1/19